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結果ログダイアログのテキスト文字の操作方法の説明


結果ログダイアログのテキスト文字の操作方法の説明


テキスト文字の検索、および諸々の操作方法

  • CTRL+A - 全選択のショートカット。

    ログのテキスト文字が全選択されます。

  • CTRL+F - 検索ダイアログボックスを表示機能

    ログのテキスト文字を検索するための、モードレスダイアログが表示されます。 [F3] キーも Ctrl+F と同じ機能として機能します。

  • CTRL+L - (URL リンクが選択されていれば) 選択された URL へ接続

    ログのテキスト文字内に http(s):// で始まる URI があり、かつ選択状態であれば、その URL へ接続を行います。
    ※選択項目をダブルクリックしても同機能は機能します。

  • CTRL+S - 結果ログをファイルとして保存。

    現在の結果ログダイアログテキストの内容を *.log ファイルとして保存します。追加保存も新規保存も可能です。

  • CTRL+V - SHA256 ハッシュ値が選択状態になっていれば、当該ファイルのハッシュ値のウイルスチェックを実行。

    VirusTotal サイト のデータベースを参照してウイルス(マルウエア)チェック結果を確認できます。
    ※選択項目をダブルクリックしても同機能は機能します。


追加説明:
SHA256 ハッシュ値を確認するには、シェル拡張コンテキストメニュー設定の "[SHA256 / CRC32] を追加" にチェックを入れることで機能を利用できます。(Unicode のテキスト文字にのみに対応しています。対応 DLL が旧形式の場合、稀に Ansi 文字のテキストで表示されることもありますが、それらは本機能のすべてには対応していません。"Unicode" 処理されているか "Ansi" 処理されているかは、ダイアログのタイトルに表示しておりますので、そちらで確認できます。)

シェル拡張の有効化、およびシェル拡張コンテキストメニューの表示につきましては以下の関連項目も参照してください。

関連項目: シェル拡張 コンテキストメニュー