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Archive Decoder 修正履歴
| v.1.23 |
- Ver.1.22 で対応した PKZIP 版 Unicode Zip 書庫の展開で、ディレクトリを含まないファイルのパスのチェックで落ちていたバグを修正。
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| v.1.22 |
- PKZIP 版 Unicode Zip 書庫(ファイル名が UTF-8 エンコーディング格納されたZip)
の展開に対応。
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| v.1.21 |
- Win9x 環境において、8.3 以上の文字のファイル名(いわゆる長いファイル名)の書庫をアイコンへ D&D 解凍した場合、短いファイル名形式に変換(OS の仕様)されたフォルダ名で展開先が作成される問題に対処。
- Unicode ファイル名が格納された LHA の展開で、フォルダ名が ANSI でファイル名が Unicode の場合にパス構成を無視してファイルのみを展開する事があったバグを修正。
- 「gzipの脆弱性」に関する件で LHA 処理への影響がある部分について対応。
参照:gzipだけじゃない脆弱性
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| v.1.20 |
- MAC-OSX 上で作成された、格納ファイルが Unicode(UTF-8)の ZIP の展開に対応。
- Unicode ファイル名で格納された LHA 書庫の展開に対応。
- 7z, RAR の展開で、Unicode ファイル名の場合の展開状況ダイアログや上書きの確認ダイアログを Unicode の処理をおこなうようにした。
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| v.1.13 |
- ZIP PPMd メソッドの解凍に対応。
- 「書庫のカレントフォルダへ解凍する」オプションを追加。
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| v.1.12 |
- 7-Zip 4.23 のソースを利用し、7z 形式の解凍に対応した。
-- v.1.12.1 --
- 7z 展開部のソース を公開
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| v.1.11 |
- LHA と ZIP のファイルIO 処理を変更。少しだけ展開速度が速くなった。
※ モジュールのバージョンリソースを更新していなかった為、8/24 20:20 に差し替えしております。
8/24 20:20 以前にダウンロードされた方は、お手数ですが現在のバージョンをダウンロードしてください。
尚、バージョンリソース以外に変更はありません。
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| v.1.09 |
- AES 暗号化方式で暗号化された ZIP 書庫の展開に対応。
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| v.1.08 |
- Deflate64メソッド以外の暗号化書庫を解凍できなくなっていた (v.1.07) のバグを修正。
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| v.1.07 |
- Enhanced deflate (Deflate64メソッド) で作成された ZIP 書庫の展開に対応。
- Deflate64、BZip2メソッドの暗号化書庫の展開に対応。
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| v.1.05 |
- TAR, GZIP, BZIP2, Z(compress) の展開で '.'
(ピリオド) で始まるファイル名の展開後のファイル名がおかしいバグを修正。
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| v.1.04 |
- TAR, GZIP, BZIP2, Z(compress) の解凍に対応。
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| v.1.01 |
- 設定ダイアログのタイトルにバージョン番号を表示するようにした。
- バージョン情報リソースをニュートラル言語に変更。
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| v.1.00 |
- 殆ど自己解凍書庫の DECLHA.EXE、DECZIP.EXE、DECCAB.EXE のルーチンを利用して作成。公開。
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