Explzh for WindowsWindows 用の高機能圧縮解凍ソフト

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エクスプローラ機能拡張(シェルエクステンション)


インストール時のオプションで「シェル拡張を使う」を選択してインストールすると、機能拡張したエクスプローラのコンテキストメニューから書庫操作が行えるようになります。

※インストール後も、Explzh のメニューの [ツール] → [オプション] → [シェルエクステンション] から、自由に設定を変更できます。

エクスプローラの機能を拡張できるものとして、次のようなものがあります。


Context-Menu Extensions (エクスプローラ上のファイル選択時右クリックメニュー)


Drag and drop Context-Menu Extensions (マウスの右ボタンを押しながらドラッグ&ドロップを完了した場所にでるメニュー)


Drop Target Extensions (ドロップターゲット機能)

  • 書庫のアイコンをドロップターゲットにする

    インストール時に LZH, ZIP, CAB, BGA, RAR, 7z の関連付けも指定してインストールした場合、関連付けした書庫の拡張子のファイルをドロップターゲットにし、 その拡張子のアイコンにドラッグ&ドロップしてファイルを追加圧縮することができるようになります。

    Shift キーを押しながらターゲットへD&Dすることで、圧縮元ファイル削除でき、
    マウスの右ボタンを押しながらドロップすると圧縮完了後に Explzh から自動的に開く事ができます。

    Zip書庫の場合には Ctrl キーを押しながらターゲットへD&Dすることで、暗号化書庫を作成(追加)できます。

Send To Extensions (Send To 解凍・圧縮エクステンション)

  • 「解凍」、「圧縮」の2つのアイコン

    PowerToys SendTo-X みたいに「送る」メニューに追加できるエクステンションです。
    「送る」メニューに「解凍」と「圧縮」メニューを追加できます。
    圧縮アイコン上には圧縮したいファイルを、解凍アイコン上には書庫ファイルをそれぞれドラッグ&ドロップする事で、簡単に圧縮・解凍が行えます。

    このアイコンの簡単な作成方法

    圧縮.ExplzhCompress

    解凍.ExplzhExtract

    という名前で空のファイルを作成すれば、どのフォルダにおいても機能します。
    拡張子が間違っていなければ、ファイル名は何でも構いません。