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オプション → ウインドウ → 色・フォント・スタイル


オプション → ウインドウ → 色・フォント・スタイル


画面の色、フォントの設定

  • ビューのファイル一覧

    設定変更後のリストビューの表示のサンプルです。
    ※このサンプルの表示スタイルは、Vista Visual-style(Aero)です。

  • [フォント] ボタン

    ビューのフォントを変更します。
    デフォルトでは「MS UI Gothic」が使われます。

  • [文字色] ボタン

    ツリービュー、リストビューの文字色を変更します。

  • [背景色] ボタン

    ツリービュー、リストビューの背景色を変更します。

  • [特別な色] ボタン

    ツリービュー、リストビューで使われる特別な色の設定の変更を行います。
    ここでいう「特別な色」とは、昇/降順ソート時のリストビューの背景色、ファイル属性の色です。
    暗号化ファイル、リードオンリー、システム、不可視のファイルの属性ごとに色分けして表示設定が行えます。

  • [システムカラーを使う] チェックボックス

    チェックすることで、コントロールパネルで設定した背景色(Windows の標準の表示色)で表示が行われます。

  • [Vista Visual-style 有効] チェックボックス

    Vista 環境で、クラシックスタイルの設定ではない環境のみ、有効となるオプションです。
    チェックすることで、Vista から使用されている、コモンコントロール (comctl32.dll) の Visual 表示機能が有効となります。
    チェックをオフで XP スタイルな外観となります。
    このオプションは、リストビューとツリービューの外観しか変わりません。

メニューバーのスタイル
  • Visual-style

    チェックすることで、メインメニューの背景をシステムのメニュー表示設定で指定された背景色で表示されるようになります。
    ※Windows 2000 環境でも指定可。

  • クラシック

    チェックすることで、Windows 2000 以前のメニュー表示外観(クラシックメニュー)で表示されます。

  • システム設定に従う

    XP 環境以降で有効な設定です。
    チェックすることで、システムのメニューの背景設定に従い表示されます。