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Explzh オンラインヘルプ |
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オプション → 全般 → 設定 → 基本動作
オプション → 全般 → 設定 → 基本動作
基本動作
- 解凍後、エクスプローラの自動起動
解凍後に解凍先のフォルダをエクスプローラで開きます。 (解凍先がデスクトップとなる場合は開きません。)
※シェルエクステンションの同名の設定とは別の設定。
- 書庫名でフォルダを作成し、そこに解凍
チェックで書庫名の拡張子を除いた名前でフォルダを作成し、そこへ場所に解凍します。
※シェルエクステンションの同名の設定とは別の設定です。
- エクスプローラ自動起動時にはひとつ上のフォルダを開く
対象フォルダのひとつ上層のフォルダからエクスプローラを開くようになります。(解凍先がデスクトップとなる場合は開きません。)
- 圧縮形式を保存して次回のデフォルトにする
圧縮実行後の圧縮形式を記憶します。
- 複数起動を許可(タブ ウインドウ有効時は無効)
関連付け起動などから書庫を開いた場合、別窓の Explzh から開きます。
- オンラインヘルプをデフォルトにする
オンラインヘルプをデフォルトのヘルプにします。
環境がオンライン接続できない場合はオフにしてください。
- 関連付け起動で即時解凍ダイアログを表示
閲覧機能・一発解凍機能の切り替えを行います。
チェックすることで、書庫をダブルクリックすることで、解凍の動作が、いわゆる「一発解凍ソフト」へ変更されます。
※Vista 環境では「管理者権限」が必要です。
- ESC キーでアプリを終了
Explzh の終了方法の設定を行います。
チェックすることで、ESC キーで Explzh を終了できるようになります。
- 右クリックメニューにシェルのコンテキストメニューを表示
デフォルトでオンでシェルの右クリックメニューと同等のものが表示されるようになっています。
チェックを外すことで、オリジナルのメニューに変更されます。
- 終了時に展開先、圧縮先、書庫の履歴を消去
Explzh の終了時に、履歴を削除します。
- ネットワークのパスのインクリメンタルサーチ機能を無効にする
環境にによっては、インクリメンタルサーチ機能でネットワークのパスを入力時にフリーズしたような状態になる場合があります。
そのような環境でお使いの場合はチェックをオンにしてください。
- オートコンプリートを無効にする
ここでいう「オートコンプリート」とは、検索文字名やファイル名等の入力(ディレクトリサーチではない)の際の文字履歴の自動サーチ選択機能のことです。
チェックを入れることで同機能を無効にします。
- 実行形式のファイルを実行する前に確認する
実行ファイルの実行事前のセキュリティ対策機能です。
ご自身の利用環境に合わせてチェックの有無設定を行ってください。
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